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朝霧の巫女8巻は予定通り発売されるのか?

●朝霧8巻はちゃんと出るのか?

発売日まで1週間を切った『朝霧の巫女』8巻ですが、
未だに作者の宇河さんのブログには変化なし・・・。

前回の更新で

発売は5月ですが、三月いっぱい、遅くとも4月8日の三次さくら祭りまでには
何とか全作業を終わらせたいと思っています…。



って書いてあるのに、
まだ続報なしなので、ちょっと心配になってきます。

まあ、発売日が遅れたところで別に僕は構わないんですけどね。
一刻も早く読みたいって訳じゃないですし。

むしろ、「宇河さんまたやったかぁ」みたいな感じで
温かく見守れるような感じかなと。



2012/05/11 04:51 | 一般コミック感想 | COMMENT(0) | TRACKBACK(0) | PAGE TOP▲

カブトの謎

●カブトの謎

最近のNARUTOですが、
カブトの回想シーンやらカブトの語りやらで、色々よく分からんところがあって
少しもやもやしています。

まず、カブトの超回復力は生来のものではなく、カブトがカリンの体を研究して手に入れたものだという話。
あれ? 以前カブトは「この超回復力を買われて大蛇丸の部下になった」とか言ってなかったっけ?
最近の回想シーンを見る限り、大蛇丸の部下になってからその研究室でカリンの研究をして肉体改造したってことになってるようだけど。
以前語ったあれは嘘だったのか?
嘘つくメリットのあるような場面とは思えなかったが・・・。

あと、元はサソリに術で操られてた部下だったのが、大蛇丸に術を解かれて大蛇丸の部下になったんじゃ?
最近の話だと、大蛇丸からサソリに送られたスパイだったってことになってるようだけど。
サソリ→大蛇丸ではなく、大蛇丸→サソリ→大蛇丸ということか。

しかし、よく暁にもぐりこんでサソリに見破られずに部下やれてたもんだよなあと。
いくら一流のスパイとはいえ、サソリがよく信用したもんだなと。


2012/05/10 02:57 | 一般コミック感想 | COMMENT(0) | TRACKBACK(0) | PAGE TOP▲

ジャン終了

・鉄鍋のジャンRの連載が終了した。

寂しいのう。

また復活して欲しいものだ。
今度は五行にかつてのパワーを取り戻してもらってね。
キシャシャシャシャー。
五行は、おそらく僕が初めてまともにチャンピオンを読んだとき(12~13年ぐらい前かな。)に、丁度ジャンと試合してて、五行膳で審査員の体を操ってて、なんかすげー料理漫画があるんだなと、かなり印象深かったのだ。

あの号は今でも凄く印象に残っている。
菊の助(香水で猫が群がる)やバキ(花山VS克己で音速拳初公開)など。

2008/11/27 23:40 | 一般コミック感想 | COMMENT(0) | TRACKBACK(0) | PAGE TOP▲

セックス依存症

・最近、セックス依存症になりかけてる気がする。
ちょっと。
エロサイトばっか見てる。

セックス依存症と言うと、セックスばかりしてるみたいに思えるけど、
モルダー役のデヴィット・ドゥカブニーも、エロサイト中毒みたいな症状だったらしいし。


・マガジンの新連載『エデンの檻』

海外ドラマのロストかよって感じ。
とりあえず、ヒロインの水着&パンチラが良かった。
全く、最近の僕の興味は本当にエロスに偏ってるな。


・エアギア

もう全然楽しめてません。
主人公達が簡単に強くなり過ぎな感じで着いていけねー。


・okamaの展覧会は、忙しくて行ってられんと思う。
ここ数日のんびりし過ぎた。
仕事が一段落すると、一休みのつもりが過剰に休んでしまいがちだなと。


・3Dカスタム少女の体験版をやろうとするも、DirectXが古くて駄目で、更新しても、次はピクセルシェーダー云々で駄目だった。
どうやら僕のPC環境ではプレイできないようだ。
残念だが、新しい環境に移行するまでは、できないだろう。
まあ、これで吹っ切れたところもある。

らぶデスシリーズは(1はなんとかなるにしても)ハイスペックを要求しすぎるし。

ポリゴンラブ2に手を出してみようかと。

2008/11/26 23:59 | 一般コミック感想 | COMMENT(0) | TRACKBACK(0) | PAGE TOP▲

どったの、センセー?

X-fileの劇場版見てきました。
今日は久々に色々出かけて疲れました。

まあまあ面白かったです。

テレビ版は最後の方きちんと見てないので、所々分からないところもありましたが。

小さめの劇場だったとはいえ、
20人ぐらいしか来てなかった。もっと来てよ。
X-ファイルと言えば、一世を風靡した作品ですぜ?

客のマナーが微妙だった。

久々の映画館での視聴はなかなか良かった。
大画面と音。

ラストのモルダーとスカリーのやり取りはよくわからん。
諦めないことがキーになってるのは分かるのだが、モルダーは諦めずに真相を追うんだろ?
スカリーが手術とかを諦めてしまうかどうかはともかくさ。
なのに、スカリーに対して、「一緒に逃げようか?」みたいなこと言うのには、違和感があった。
闇から逃げるってのが、単にお互いの達成困難な課題から逃げるってことでなく、絶望につぶされることから逃げるってことだと考えれば、まあ納得いくが。

ロシア人の台詞に訳語が出ないから、何言ってるのか分からなかった。
それが恐怖感を煽った。

商店はともかく、プールのおっさんは共犯者かと思った。

モルダーはひげそったら、FBIの女に惚れられた?

モルダーとスカリーが一緒に寝てたり、キスしたり、完全に恋人っぽくなってるのが、へーって感じ。
大きいものってのは、やはりペニスのことですか?

ブッシュの写真には何か意味が?

スカリーの病院も裏で臓器移植云々の陰謀と関わっているのかな?と思ったけど、別にそんな展開はなかった。

冒頭でスカリーがテレビ電話みたいなので他の医師と話してるのが、なんか未来的だなあと思った。
まあ、今の技術なら十分可能なんだろうけど、実用化されてるって印象があんまりなかったもので。

スキナー登場がうれしかった。
2ちゃんでの「ちょっとネタバレになるが、スキナーが「大丈夫だ、モルダーは無茶しない」って
言ったとき、スカリーがそんなわけねーだろタコみたいな顔してたところは、微妙に
笑ってしまった。 」ってコメントが確かに!って感じだった。

エンドロールをどう解釈していいものか。
闇から逃げるってのを表してるのかなと思ったが。

エンドロール中に帰るやつにはムカつく。
まあ、エンドロール中だろうがなんだろうが、ともかく、こちらが見るのを邪魔する奴はムカつく。
本編が始まる前に結構しっかりと注意があったのになあ。

地味だった。
X-file好きな僕には楽しめたけど、正直、もう少し派手さがあればとも思った。
もう少し超常現象の存在感が強いかと思ってたが、そうではなかった。
そこは少しがっかりだったが、移植云々の話は、なかなか興味深かった。
拒絶反応とかは大丈夫なのかな? 無限の住人を思い出した。

スカリーがGOOGLEで検索してるのが笑えた。

スカリーとモルダーが一緒に行動することの少なさや、事件自体の内容の意味のなさ(宇宙人とか政府の陰謀とかの本筋に絡まらないってことね。)は、まあ、あれはあれで面白かったとはいえ、ちょっと残念な気持ちもあるけど、だけど、この映画のメインはモルダーとスカリーの現状と未来への決意であると捉えるならば、別に問題は感じなかった。
ま、やっぱもう少し地味さをなくして欲しかったけど。あと、なんか、もう少し密度を上げてほしかったかな?
ボリューム的に?物足りなさを感じた。

HP見たら、モルダーは忙しくて来日しなかったとのこと。

パンフレットしか売ってなかった。
売り場の人に確認したんだけど。
2ちゃん見る限り、どうやら他の劇場でも同じみたい。

帰りに、書店で小説版を買った。
買った後で知ったことだが、2ちゃんによると、エンドロールの内容の説明が比較的あるとのこと。


セブンイレブンで前作映画のDVD売ってたと思うんで、買ってきて見ようかな。
なんか、久しぶりにX-fileの世界に浸かりたくなったのだ。

2008/11/22 21:06 | 一般コミック感想 | COMMENT(0) | TRACKBACK(0) | PAGE TOP▲
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